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〔悲報〕これマジでヤバい!大韓航空、「空軍の偵察能力向上」のため新型4機開発へ

   

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大韓航空、「空軍の偵察能力向上」のため新型4機開発へ…総事業費8700億ウォン(約856億円)=韓国 - 国際ニュース掲示板|ローカルクチコミ爆サイ.com関東版

 

 

NO.9629277 2021/07/02 14:25
大韓航空、「空軍の偵察能力向上」のため新型4機開発へ…総事業費8700億ウォン(約856億円)=韓国
大韓航空、「空軍の偵察能力向上」のため新型4機開発へ…総事業費8700億ウォン(約856億円)=韓国
大韓航空が空軍の偵察能力向上に力を添える。

大韓航空は去る1日、防衛事業庁が公示したペクトゥ(白頭)システム能力補強2次事業に主契約業者として参加する計画だと明らかにした。

白頭システム能力補強事業は韓国軍が1990年代に導入した白頭偵察機に代わる新型偵察機を開発するものだ。

白頭偵察機は空軍の主力となる偵察戦力で、探知範囲が白頭山(北朝鮮と中国の国境地帯にある火山)に及ぶことから名づけられた名称である。

これを前に韓国軍は2011年~2018年に約4000億ウォン(約390億円)の開発費を投じ、1次事業を進めた。

当時、仏ダッソー(Dassault)社のビジネスジェット機ファルコン2000Sを基盤に、LIGネクスワンとハンファ・システムが開発した情報収集装置と送受信システムを装着・改良するかたちで、2機の新型白頭偵察機が完成した。

大韓航空は1次事業で航空機の改良、総合軍需支援、試験飛行など多様な分野で核心的な業務をおこなった。

特に、米防衛産業関連企業L-3 PID社と協力し1号機の改良作業を進める一方、改良を通して習得した技術やノウハウを活用し、大韓航空単独での2号機改良に成功した。

軍は1次事業で開発した新型白頭偵察機の性能に満足し、4機を追加開発する2次事業を決定。

期間は2022年~2026年までで、総事業費は8700億ウォン(約856億円)と推定されている。

大韓航空の関係者は「1次事業で蓄積したノウハウが相当あったため、2次事業も成功するだろう」とし、「既に、ダッソー社とMOU締結をし、本格的な事業準備に取り掛かっている」と明らかにした。
【日時】2021年07月02日 14:11
【提供】WoW!Korea
軍の司令部偵察機とコンセプトが類似する機体で、戦略偵察に用いられた。戦時の偵察機としてはベトナム戦争でアメリカ空軍の主力偵察機となったRF-101が有名であるが、強行偵察という任務過酷さゆえに損耗が激しかった。旧ソ連MiG-25の偵察機型も、中東友好国に供与され、イスラエルなど敵対国に脅威視された。
17キロバイト (2,642 語) - 2021年3月4日 (木) 19:31


 

 




#1 [匿名さん] :2021/07/02 14:26

飛べるのか?

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#3 [匿名さん] :2021/07/02 15:51

韓国が北と仲良くなった今となっては、日本が最大の敵国だからな、おまえらを攻撃するための戦闘機だよ

#4 [匿名さん] :2021/07/02 16:01

軍事費は増えてもお粗末

#5 [匿名さん] :2021/07/02 16:02

日本を空爆せよ

#11 [匿名さん] :2021/07/02 19:00

>>5
日本空爆しようと離陸、直後にソウル中心街に墜落

ソウルは火の海、韓国得意のブーメラン🤣🤣🤣

#6 [匿名さん] :2021/07/02 16:02

素材はダンボールか?

#7 [匿名さん] :2021/07/02 18:32

駄作が出来て墜落するのが関の山

大金を投じてもムダになるだけ

#9 [匿名さん] :2021/07/02 18:34

ドップラーレーダーとどんぶり勘定は
似てるけど別物だからね

#10 [匿名さん] :2021/07/02 18:34

飛行機にカーナビつけても無駄だよ?

 

 



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