[爆笑]そや、そうだった。日暮起床!?『こち亀』新作読切、4年に一度“五輪開催年”に目覚める名物男
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- NO.9657837 2021/07/13 11:12 日暮起床!?『こち亀』新作読切、4年に一度“五輪開催年”に目覚める名物男
- 国民的漫画『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の新作読切が、19日発売の『週刊少年ジャンプ』(集英社)33・34号合併号に掲載されることが、12日発売の同誌32号で発表された。センターカラー含む26ページで掲載され、4年に一度、オリンピック開催年に目覚めるという超能力警官・日暮熟睡男(ひぐらし・ねるお)が登場する。延期となっていた東京オリンピックの開催が控える今、次号予告では「ついに!日暮巡査起床!?」というキャッチコピーが書かれている。
日暮は、4年に1度のオリンピックイヤーに1日だけ目覚める警察官で『こち亀』の名物男。超能力を使ってさまざまな事件を解決していくキャラクターで、主人公の両津勘吉にオリンピックイヤー以外でも起こされることがあり、その度に大きなトラブルを起こしている。
同誌において『こち亀』の掲載は、2020年12月21日発売号以来の約半年ぶりで、1年前の2020年7月20日発売号で掲載された「日暮……登場?の巻」で、日暮はオリンピック開催年に一度目覚めるも、東京オリンピック延期の説明を面倒がった両津たちに「まだ2019年だから…」とダマされて、もう一年寝ることになっていた。今回の新作読切では、そんな彼が「今年はついに目覚めるのか?」が見どころとなる。
また、16日には集英社ジャンプリミックス『こちら葛飾区亀有公園前派出所 こち亀 日暮祭』が発売。名物男・日暮が登場する9話を収録した一冊になっている。【日時】2021年07月12日 00:00
【ソース】ORICON STYLE元記事を読む
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こちら葛飾区亀有公園前派出所 > こちら葛飾区亀有公園前派出所の登場人物 > 日暮熟睡男 日暮 熟睡男(ひぐらし ねるお)は秋本治原作の漫画およびアニメ版『こちら葛飾区亀有公園前派出所』に登場する架空の警察官。テレビアニメ版での声優は牛山茂(第7話 - 第125話)、今井敦(第126話以降)。テレビ 31キロバイト (5,096 語) - 2021年7月6日 (火) 07:16 |
#2 [匿名さん] :2021/07/13 11:14
ワクチン打ってあげないとね
#4 [匿名さん] :2021/07/13 11:14
何これ?
#5 [匿名さん] :2021/07/13 11:15
コチコチ亀頭
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