〔衝撃〕戦争が変わった。ボタン一つで破壊される戦車はもう不要?空からの攻撃強し!英国では生産終了も,
戦車はもう不要なの? 台頭する無人兵器 英は生産終了…「陸戦の王者」今後のあり方は - 乗りものニュース 戦車はもう不要なの? 台頭する無人兵器 英は生産終了…「陸戦の王者」今後のあり方は 乗りものニュース (出典:乗りものニュース) |
が、航空機用エンジンが転用されることが多かった。 なお、用途に応じた戦車として、偵察戦車、指揮戦車、駆逐戦車、火炎放射戦車、対空戦車、架橋戦車、回収戦車、水陸両用戦車、地雷処理戦車、空挺戦車などが存在した。これらの殆どは、既存の戦車の車体や走行装置を流用して製作された。 センチュリオン(1945〜1963年) 140キロバイト (23,097 語) - 2021年7月6日 (火) 07:10 |
≪戦車はその誕生以来、常に「対抗手段」と共にあったといえるでしょう。対戦車ミサイルなどの対抗手段が登場するたび戦車不要論は囁かれてきました。無人兵器の台頭で改めて不要論が浮上する昨今、いよいよその命脈は尽きるのでしょうか。≫
■ドローンの時代に戦車は時代遅れ?
映画やアニメでは、戦車はどちらかというと「悪役」で「やられ役」のほうが多いようです。現実でもミサイルや無人航空機(いわゆるドローン)の発達により、ボタンひとつで破壊されるようなありさまの戦車は時代遅れで、もう要らないという意見も聞かれます。
2020年9月27日から11月9日にかけて発生した、アゼルバイジャンとアルメニアの国境紛争であるナゴルノ・カラバフ紛争は、ドローンが多く使われ、SNSを利用した宣伝戦も盛んだったのが特徴的です。
モニター内に四角のマーカーで囲まれた戦車の映像が映しだされ、次の瞬間、戦車は爆炎に包まれます。ドローンから発射された対戦車ミサイルが、戦車に命中した瞬間です。このような映像が多くSNSへ投稿されたので、戦車は地上を這って逃げ回るだけの単なる標的になり下がり、やはり要らないものだ、と広く印象づけました。
戦車は「陸戦の王者」といわれますが、王者だけにライバルや強敵も多いものです。王者の座は、もう過去のものになったのでしょうか。
…続きはソースで。
https://trafficnews.jp/post/108804
2021年7月9日
戦車は重すぎる。
どうせ壊されるならもっと軽装甲でいいんじゃないか。
>>2
おっとストライクフリーダムなんとかさんの悪口はそこまでだ
ドローンは強風に弱い
洗車も大変ですし
リッター200メートルしか走れない、これ豆な。
>>11
EVにすればいんじゃね
戦車最後に活躍したのって湾岸戦争辺りだったっけ?
ミサイルが発達したとき戦闘機はもう要らないと言われたが
あれから半世紀以上経っている
ボタン一つで核弾頭ミサイルが飛び全滅だしな。
安ががりだな。
人民を制圧するために必要やろ
>>23
>人民を制圧するために必要やろ
だったら戦車のフロントに習近平の激怒顔を描くべき
戦車同士で撃ち合うなんてもう想像できないから
主砲も小さくしていいだろ
市街地に入ったら、そうそうミサイルは当たらないのでは。
>>29
市街戦の戦車なんて、それこそゲリラの手持ち対戦車ミサイルの恰好の餌食だよ
ドローンって無敵なの?
>>33
ハックされてこっちに戻ってくる 爆弾犬と同じだ
結局、走る棺桶なら、戦車みたいな重装甲で砲台なんていらなくて、
軽装甲車に歩兵制圧用のマシンガンを搭載した歩兵輸送車で十分ってことでしょ
ドローンへの対抗手段はまだないの?
>>42
つ 非核EMP